お知らせ
音を描こう。ことばを彩ろう。ピカソプロジェクトはこどもたちの創造力を応援します
こんにちは。
はじめまして。
ピカソプロジェクトです。
あまり知らない人はいないであろう
高名な画家「ピカソ」
その生涯をかけて
「自分だけの表現」を追い求め続けた
素晴らしい芸術家の響きをお借りして。
「ピカソプロジェクト」は、
自分の目で視て、
自分の耳で聴き、
自分のことばで話し、
自分の足で歩んでいける人が溢れる世界になるよう。
ほんのすこしのお手伝いができる環境づくりを行っています。
ピカソの後期の作品を一度視たらその衝撃たるや…。
瞬時にインプットされ、その名前と共になかなか忘れることのできないインパクトを与えてくれます。
一見「こどもの落書きみたいだよね」と感じる人もいる。
しかし彼には確固とした基礎がある。
感じ取ることは基より、デザインの基礎、色彩の基礎。家系的にも芸術に長け、幼少時より芸術に恵まれた環境で育ちました。
誰もが羨む技術を持ちながら、
時に難解な表現で、誰もが思いつかなかった発想と技法で、
時にハッピーに、時に苦しく「表現」を追い求め続けたと言われています。
「自分」として立つことは、大人だって難しいことがあります。
気の向くままにわがまま勝手をしたら良いということでもありません。
人として生きるなら、我慢しなきゃいけないときも山ほど。ポッキリ折れてしまうこともある。
折れたまま倒れてその成長を止めてしまうのか、新しく芽を生やしてしなやかに、丈夫に育っていけるのか。
自分はどうありたいですか?
自分の子にはどうあってほしいですか?
自分を取り巻く人にはどうあってほしいですか?
頑張って、挑戦して、それでもうまく行かなかった時。自分を助けてくれるのは、最後は自分の感性です。
私がかつて出会い、傷ついて立ち上がれず、目標を持てなくなってしまった大人のようにはなってほしくない。
傷ついても立ち上がって、乗り越えられる人間になってほしい。
そんな人間に育てるために、子供時代にしっかりとした基礎を身に付けてもらいたいんです。
人としての基礎。
ここまでとっても難しく語ったけれど。
ようするに五感に五感らしい感性を。
その時々に合わせた成長を。
自分と子供の気質によっても変わる関わりを。
今・知ることで、未来・大きく変わる子供の人生のために、
出来ることがあることに気付いてしまったメンバーによる活動なのです。
ピンと来た方はご連絡ください。
お待ちしています。
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toroku1@edusense-stbs.heteml.jp
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