ピカソプロジェクト | こどもの豊かな創造性と表現を引き出すアート教育

お知らせ

こどもも育つ。おとなも育つ。

今、ちょっとずつ、エデュケーター(ピカプロの先生たち)と連絡を取っています。

 

個人的に、今グイグイ伸びてて頼もしいのが札幌のあすか先生。

特にあすか先生は

「こどもとどう接したら良いと思う?」

と最初聞いたとき

「こどもと同じ目線で、こどもの立場にたって…」

とお話してくれて

その時私(みずほ先生)がなんと答えたかは覚えていないのですが(笑)

多分少し厳しく

「こどもの立場にたつなんて…」

と言ってしまったんだと思います。

講習から1年と少しを経て、今日、あすか先生とミーティングをしていたら

「あの意味がわかりました。私、こどもと同じとか、なんておこがましかったんだと気付きました」

「私は私で、大人で、こどもも私を大人だって見ていて…」

「私がこどもの立場に立って話していた時、こどもは、大人に気を使って合わせてくれていたんですね」

と色々お話してくれました。

 

深い!

でも、そうなんです。

私たちは、大人なのです。

ちゃんと、大人としてこどもに接してあげるのです。

大人として接するようにしてどう?

っと聞くと

「みんな、私のドジなところをバカにしてくれるし、私もこどものこどもらしいドジを笑って言えるようになりました。良い感じです」

だって。

 

最近、会社に届くあすか先生の、教室の報告がとても素敵で読みながらニヤニヤしちゃっています。

あすか先生の言葉や想いをそのうちみなさんにもお届けしたいなっと思っています♪

 

楽しみに待っててくださいね!

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