ピカソプロジェクト | こどもの豊かな創造性と表現を引き出すアート教育

お知らせ

【北の国から日記】未知なる新聞紙

【未知なる新聞紙】

北の国からこんにちは!
あすか先生です。

段ボールに続き、身近なものを題材にしよう週間!
SDGsな観点からも、子供たちに遊びの頭脳を
フル活用していただきましょう★

今回のテーマは新聞紙!
丸めて良し、ちぎってよし、まき散らして良し!
大量の新聞を目の前に置かれたら、
子供たちはどうするのか?

本日も元気に行ってみよう♪

①とりあえず広げて大きくしてみる

②丸めてボールとバットにしてみる

③細くちぎって、お風呂とシャワーにしてみる

いろいろ使い方があるようですねー!
小さく小さくはチャレンジできましたね。
大きく大きくも楽しいですね!

 

「どうやってあそぶ?」
と聞いて、どうしていいかわからない
でも、少しずつ「やっていいよ」「大丈夫だよ」を
増やしていくと、子供たちって自由にやりはじめます。

自由が過ぎて、クレープになったりもします(笑)

体を動かすと、本当に笑いが飛び出す
笑いが飛び出すと、柔軟な考えが飛び出す
「自由」ってとっても難しいけど、
「自由」を楽しめるようになったら自分に自信が付きます♪

身近な素材ワークで、
今回も楽しいワーク、どうもありがとうございました!

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